待ち遊ぶ旅人 忘れないで 僕の虚無に 嵌るものが 君だという事 手を合わせても君は 擦り抜けて逃げて行くね たとえじっと合わせても 僕ら 繋がる事もなく 僕の真実が君の中では 欺瞞と化すとしたなら 何を犠牲に捧げれば 僕を 認めてくれるのか 覚えていて 僕の虚無に 勝るものが 君だという事 あとがきまたもや短い。。。 そしてそしてこれもブログに書いた詩です。